【協力教会について】

GRC18開催へのご協力を頂きたく協力教会を募集いたしております。

ご協力頂きたいことは、

(1) GRC18の宣伝、動員のご支援:
貴教会内で、GRC18の宣伝や参加対象者への参加のお励ましをお願いします。

(2) GRC18のためのお祈り:
準備のために、また、当日のためにお祈りください。

 (3) 帰国者支援:
海外の教会の皆さまには帰国者送り出しにおいて、また、日本の教会の皆さまには帰国者受入れにおいて、帰国者支援での連携をはかって参りたいと願っています。

ご登録いただけますと、

(4) 教会紹介の掲載:
GRC18ウェブサイトでの貴教会の紹介、また、GRC18以降もJCFNや今後のGRCのウェブサイト等で引き続き、紹介を掲載させていただきます。

(5) 帰国者紹介:
JCFNに帰国者フォローアップや海外への移動者フォローアップの依頼がある際、JCFNより貴教会の情報を紹介させていただきます。

さらに、任意ですが、

(6) 奨学金基金へのご協力:
一人でも多くの帰国者クリスチャンにGRC18 に参加してほしいと願っております。経済的な理由で参加に困難を覚えている方々のために、また、遠方からの参加者への旅費一部補助のために、奨学金制度を設けます。奨学金基金へのご協力をご検討頂ければ誠に幸甚です。

【登録申込フォーム】

下記項目にご登録の入力をお願いいたします。

協力教会登録

クロスロード・インターナショナル葛西教会
なし
松田健太郎
134−0084
東京都
江戸川区
東葛西 6−2−10 モリビル6F
03−3869−8051
03−3869−8051
東西線
葛西駅
東西線葛西駅から徒歩3分
約50人
日本語、英語
はい
いいえ
第一礼拝と第二礼拝があります。第一礼拝は、賛美者やメッセンジャーが前にいるスタイルです。牧師だけでなく信徒がメッセージすることもありますし、月1回はライフサンデーという祈りと分かち合いの礼拝をもっています。
第二礼拝は、円になって、みんなで作り上げるスタイルです。メッセージだけでなく、お互いに聖書を教え合う時間になることもあります。賛美は、ヒルソングや日本のワーシップ系の賛美などがメインです。
はい
聖書の創世記の学び、教材を使った学びでは、福音理解の学び、「5つの目的」「アルファーコース」などを行っていました。
現在は、水曜日昼に婦人を中心としたバイブルスタディー、金曜日夜には英語でのバイブルスタディー、また遠方の方でも参加できるオンラインバイブルスタディーを行っています。
私たちは、どこの教団教派にも所属していない単立教会ですが、聖書を神様の言葉として信じている穏健な福音派のプロテスタント教会です。
比較的若い世代が多く、アメリカ、中国、台湾、オーストラリア、ニュージーランド、ボリビアと色々な国からも人々が集まる国際教会でもあります。
ありのままの自分として神様の前に出る事を大切にしているので、礼拝の時にもみんな普段着です。牧師もTシャツにジーパンというラフなスタイルです。
英語の同時通訳もありますし、英語のグループによるスモールグループもありますので、英語圏の方も安心して参加できます。
私たちの教会は以下のことを大切にしています。
聖書を神様のことばとして受け取り、人生の土台とする
ひとりひとりがイエス・キリストと出会い、弟子となり、創造主である神様との自立的な関係を回復する
聖霊によって内側から変えられ、愛に満ちた家庭を作り、主にある兄弟姉妹との親しい関係を築き上げる
地の塩、世の光として社会に影響を与えるクリスチャンへと成長していく
クリスチャンには“敬虔な”という言葉が使われることが多いですが、私たちは規律や宗教的な戒律を守る事によって成熟したクリスチャンになるとは考えていません。
ひとりひとりが、
① 救い主イエス・キリストを通して、神様との関係を築き、
② 聖霊によって内側から変えられて、神様に創造されたままの自分に近づき、
③ そんな私たちが繋がって、キリストの身体としてひとつになっていく。
これが、私たちの信じる信仰です。
<教会の歴史>
1993年 国際福音宣教団(OMF) の宣教師ポール・パイク師が、愛の泉教会として開拓開始
1995年 西葛西国際キリスト教会に変名
2005年 宣教師帰国のため、松田健太郎が牧師として就任。OMFからは実質的に自立
2008年 移転を機会に、クロスロード・インターナショナル葛西と名称を変え、現在に至る